食器福袋ブランドのおすすめは?北欧ブランドも人気。

食器福袋は、北欧食器から
ロイヤルコペンハーゲン

食器が大好きな方のおすすめを教えて頂きました。

青山と自由が丘にて店を構え、最近銀座にも出店した「サラ・グレース」。
ヨーロッパから輸入した食器等を取り扱っており、どれも上品で美しく、そして繊細なものばかりです。
3店舗全てにおいて、柔らかい印象の店内は見る者を魅了し、ついついお店で長居してしまいます。

「サラ・グレース」で食器を買うなら、飽きの来ないホワイトカラーの食器を選ぶのが良いです。
ホワイトカラーだと味気ないような感じがありますが、特にヴィルジニア・カーサ社の白い食器シリーズは繊細で上品なデザインなので、飽きなく使用することができます。

勿論、上質な食器で、持ちもとても良いです。陶器なので、しっかりしています。

また、「サラ・グレース」で取り扱っている食器を使用して盛り付けすると、いつもの料理が一変。魔法に掛かったようにとても美味しそうに見えます。

お料理は毎日のこと。少しでもテンションが上がるような、ワクワクするような食器の方が自分の料理へのモチベーションも上がります。

食器を探すなら断然、「サラ・グレース」がおすすめです。

私が、大好きな陶器の作家さんは、工房はなぶさの川村 英三郎さんです。近くの百貨店の小さなスペースで一年に何度か作品展を開かれるのです。
 最初は、モチーフは“うさぎ”だけでした。その、ほのぼのした絵柄とほのぼのとした川村さんの人柄、そして娘がうさぎ年生まれ、その上我が家の
 ペットが当時、うさぎだった事もあって何点か購入しました。作品を購入すると川村さんの書いたイラストをプレゼントして下さるんですが、照れながら
 手渡して下さる姿にも“ほのぼの”します。作品って作る人の人柄が出るんですね~。娘が結婚する時、新生活用に絵柄もオリジナルでカップやお茶碗等を
 注文して納品してもらいました。今は、子供達も独立し、夫婦二人暮らしなので、一年に一回位、何かペアで購入してます。可愛いですよ。偶然って言うか、
 縁って言うか、川村さんが、陶器のモチーフをうさぎと猫に変えた時、何と我が家は8年飼ってた、うさぎが亡くなり、猫を飼い始めたところだったのです。
 早速、気に入った作品を買い込んだのは、言うまでもありません。作品展の時は、案内が来るのですが、いつも楽しみです。

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