カーターズ(carter’s)2017年福袋通販。2回食が始まる頃がおすすめ

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カーターズといえば、アメリカの子供服ブランド
細工もとっても可愛いのですが、あまりリアルの店舗が
無いので、ためすには、こういった福袋を利用してみるのも良いかもしれませんね。

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カーターズのスタイのセットを買ってみた

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カーターズは、とっても刺繍などの作りが細部にまで
拘りがあって、かわいいブランドというイメージがありました
スタイも色々な種類があって、かわいかったのですが
ちょっと、硬いなというイメージがあって

硬いというのは、ベビードールなどのように
肌ざわりが柔らかくないのです。
赤ちゃんがうまれたばかりで月齢が6か月に満たない赤ちゃんに
使うのは、少々つらかいもしれないと考えていたのですが

少したって、離乳食もだいぶ落ち着いてきた頃になると
赤ちゃんもしっかりして、よだれの量も多くなってくる。
そのころに使うと、量も多いし、しっかりしているので
重宝するスタイだなと思いました。

古着で自分に似合うスタイルを見つけているという折原さんの話

 僕のファッションは、古着屋の店長の感性を参考にしています。いつも古着屋の店長さんと喋りながら、「自分に何が似合うのだろうかと」いう視点を持ち、とりあえず自分が気に入ったものを試着していきながらアレヤコレヤと悩んで買います。
 もともと、ファッションはどのようにすればわからない若造でした。そこで、古着に詳しい友人に古着屋に連れて行ってもらい、店長さんに僕を紹介してもらいました。店長さんは僕にとりあえず色々なものを着せて「これがお前に似合うスタイルだ」という原型を作ってもらいました。それがまずハットを着けた茶色と黒のコーデでした。最初は、なんだか自分ではないみたいでした。しかし、何回か着ていくと服が馴染んでいきました。大学の友人も「なんか印象変わった」と好意的に受け止めてもらえたので、僕はそれからその古着屋を中心にファッションを固めて行きました。雑誌に載っているようなファッションではなく、「自分が着たくてかつ自分に合っている」ものを突き詰めていくことで、自分のスタイルが好きになりました。
 好きなブランドは特にありません。似合っているや、全体とのバランスが保たれているものを良しとします。ラルフローレンの羽織はとても好みですし、和服の羽織だけを着用することもあります。
 僕はハットを必ず着用して、茶色や黒が多めで70年代や和のテイストを持たせたものにしています。顔が小さいと言われるのでハットをつけることで顔あたりのバランスを保たせています。ファッションを足し算引き算で考えて、スラックスは綺麗め、ならトップスはフランクに。というふうに全体の構成を考えています。

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