ティファール(t-fal)2018年 新春・夏福袋セール。フライパンや圧力鍋口コミ

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ティファールの鍋は、取ってが取れるーティファールという事で
大変有名になった鍋・フライパンです。
そのまま冷蔵庫に入れられて、汚れも落としやすいのが特徴です。

6月1日0時通販スタート

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ティファールの圧力鍋は圧力の掛かり具合が抜群

私が気に入ってるのはティファールのクリプソアーチ 6L という圧力鍋です。
好きなポイントは高加圧調理が可能な点です。

圧力鍋って圧力を掛けるものですから、そんなの当然じゃないか?と感じる人もいると思います。
でも圧力鍋ってその材質によって圧力の掛かり具合が全然違うんですよね。
ティファールのクリプソアーチの材質はステンレスで出来ています。
重量が重たいというデメリットもありますが、頑丈に出来ているので他の圧力鍋より高圧力で調理可能なんです。

圧力が高いとそれだけ鍋内の素材への圧力もガンガンにかかりますし、ものすごくやわらかくなります。
私が時に気に入ってるのは人参を加圧した時です。

人参ってカレーやシチュー等の煮込み料理には欠かせない野菜ですよね。
でも人参って固いですし、高級料理店のような柔らかい人参に仕上げるとなると何時間も煮込まないといけません。
しかしクリプソアーチなら簡単かつ短時間で済みます。

圧力かかってからも弱火で3分加熱後、火を止めて10分放置するだけ。
これで人参は口に含むと蕩けるようなやわらかさになるので、時短になるわ食べやすくなるわでほんと助かってます。
以前他の圧力鍋(アルミとステンレスの多重構造タイプ)を使ってたんですが、ここまで柔らかくはなりませんでした。
おかげでシチューやカレー等の煮込み料理を作るのが楽しくなりました。

ティファールブランドを使ってみて感じたこと

現在25歳の専業主婦です。
子供も夫もとても食べるのが好きなので、毎日できる限り手料理を作っています。
しかし今までは量販店で売っているようなフライパンを使っていたのですが、引っ越ししてガスレンジからIHに変わったことをきっかけに、鍋もグレードアップすることになりました。
そこで購入したのが、CMで「取っ手の取れる~♪」でおなじみの重ねてしまえるインジニオ・ネオというシリーズです。
フライパン、深底フライパン、小鍋、大鍋の4つを重ねてしまうことができます。4つ重ねしたときの高さは30㎝もありませんので、どこにでもまとめてしまうことができます。
フライパン置きが無いだけでキッチンも広々しました。
そして取っ手もワンタッチで、慣れれば片手でカチっと簡単につけることができます。
今のところ使って1年たちますが、全くくっつきませんし、傷もありません。
普通の量販店のフライパンだと、頑張っても大体1年で寿命がきますが、ティファールはまだまだ長く使えそうです。
毎日使うものだからこそ、こだわってよかったと思っています。

ティファールのフライパンや鍋の特徴は、まず取っ手の取り外しができます。そのため、グラタンなどつくるときそのままオーブンへいれることができます。そしてカレーをまとめて作ったときは、鍋ごと冷蔵庫に入れて保管できるのです。
その他、収納も困りません。ティファールの製品は、鍋・フライパンのとってを取り除くと食器のように重ねてひとまとめにして、収納することが出来るのです。ものにより、収納場所の大きさを考えなくてはならないことがあると思います。けれど、ティファールはそういった必要がないので、助かると思われます。

そしてチタン・エクセレンスを鍋やフライパンにコーティングすることで耐久性が強化されたのです。なので、調理をしていても傷つかずオムレツのようなものをつくっても、フライパンにこびりつくことがないのです。こびりつかなければ、調理後に洗い物をすると思いますが、ゴシゴシスポンジでこすって洗わないで済みます。こすることで、調理器具はいたむ可能性があると思われます。しかしこすらないですみますから、傷まないし長く使うことができるように考えられます。

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